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- オンライン公開使用時のエラーコード
- InDesign PDF 書き出しのバックグラウンドでのハング
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- フォントとプラグインの問題
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設定、インターフェイス、機能の問題
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- InDesign preferences and support file locations(InDesign の環境設定および関連ファイルの場所)(英語)
- macOSで絶対パスを使用するとデータ結合が失敗する
- ページパネルのスクロールバーが見つからない、または UI 要素が表示されなくなる
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- InDesign Server がデベロッパー版としてアクティブ化
- VM移動後にInDesign Serverライセンス認証が失敗する
- nDesign Server ライセンスの問題
- クラウドでの共同作業と web の問題
Publish Online に関する FAQ
Adobe InDesign を使用したオンライン公開に関するよくある質問への回答をご覧ください。
Publish Online を使用して、印刷ドキュメントをオンラインで公開して再利用できるようになりました。プラグインをインストールしなくても、任意のデバイスや最新の Web ブラウザーで利用できるデジタル版の InDesign ドキュメントを公開することができます。
InDesign のインタラクティブな編集機能を使用すれば、ボタン、スライドショー、アニメーション、オーディオ、ビデオが含まれるあらゆるインタラクティブな InDesign ドキュメントを公開して、ドキュメントの表示エクスペリエンスを高めることができます。
ドキュメントの公開後は、オンラインドキュメントの URL を指定すれば、デバイスやプラットフォームの種類を問わず、シンプルかつ美しいオンライン表示エクスペリエンスで、誰でもドキュメントを表示できます。オンラインドキュメントをソーシャルネットワーク(Facebook、Twitter など)で、または電子メールにより 1 クリックで素早く共有することもできます。 表示レイアウト上の埋め込みオプションのクリック時に提供される埋め込みコードを使用して、任意の Web サイトまたはブログにドキュメントを埋め込むこともできます。
Publish Online を使うために必要なものは、最新バージョンの Adobe InDesign だけです。オンラインで公開するドキュメントを作成し、ファイル/Publish Online を選択します。
ログインする必要はありません。 公開したドキュメントへのリンクを持っていれば、誰でも web ブラウザーでドキュメントを表示できます。 ただし、Publish Online ドキュメントを表示するためにネットワークに接続する必要があります。
Publish Online ドキュメントは、デスクトップまたはモバイルデバイス上の任意の最新 web ブラウザーで表示できます。ドキュメントの閲覧レイアウトはデバイスに合わせて調整され、最適な閲覧エクスペリエンスを提供します。InDesign でファイルを公開または再公開した後、任意のデバイスで公開済みドキュメント内のテキストを検索できます。タッチデバイスからはテキストの検索のみができますが、デスクトップとラップトップからはテキストを検索してコピーすることができます。
Publish Online ドキュメントは、電子メール内のハイパーリンクで URL を共有する、Facebook や Twitter に投稿する、埋め込みコードを使用して web サイトまたはブログにドキュメントを埋め込むなどの複数の方法で共有できます。はい。 公開したドキュメントを編集して再公開するには、次の手順に従います。
- InDesign ファイルを更新して、公開されるドキュメントを作成します。
- ファイル/Publish Online を選択します。
- Publish Online ダイアログボックスで「既存のドキュメントを更新」を選択します。
- ドロップダウンメニューから更新するドキュメントを選択し、「OK」を選択します。
更新されたドキュメントが同じURLに再公開されました。
Publish Online ダッシュボードを使用すると、すべての公開したドキュメントを表示、管理、および削除することができます。ファイル/Publish Online ダッシュボードを選択して、InDesign Online ダッシュボードを表示します。ドキュメントを削除するには、「ドキュメント」を選択し、その他のオプション アイコンをクリックし、「削除」を選択します。
Publish Online ドキュメントは、アドビのサーバーでホストされています。公開されたドキュメントごとに固有の URL が割り当てられます。 自分のサイトにホストしたコンテンツは埋め込んだり、リンクしたりできますが、Publish Online では現在、自分のサーバーでのコンテンツのホストはサポートしていません。
公開されるドキュメントに大きなビデオを埋め込まない限り、通常 Publish Online でホストされるファイルはそれほど大きくなりません。Publish Online を使用して公開できるドキュメントのサイズに制限は設けられていませんので、今後もさらに公開してください。ただし、Publish Online ドキュメントの表示を最適にするために、ビデオを MP4s ファイルにエンコードし、小さなサイズにすることをお勧めします。
現時点では、システムを適切にご利用いただいている限り、アドビがホストするドキュメントの数に制限はありません。作成と公開を続けてください。
アドビがドキュメントのホストを中止する可能性があるのは、大量の Publish Online ドキュメントを公開することでシステムの運用を阻害していると判断された場合のみです。
InDesign 単体プランを含む有償の Creative Cloud メンバーシップを契約されている場合は、Publish Online ドキュメントはお客様自身が削除するまでホストされます。
ドキュメントは、お客様のメンバーシップの期限が切れてから少なくとも 90 日間はアドビのサーバーでホストされます。90 日間を経過した後は、ホストが中止される可能性があります。
はい、無償の Creative Cloud メンバーシップと InDesign 無償体験版を使って、Publish Online のすべての機能を使用することができます。無償体験版の期間が終了した後、有償メンバーシップに移行しない場合は、90 日間経過後、ドキュメントのホストが中止される場合があります。
いいえ、これらには様々な種類のドキュメントが含まれています。
- Publish Online ダッシュボード : InDesign から公開されたドキュメントが含まれています。
- アセット Web の公開セクション:レビュー用に共有のために InDesign または Illustrator から生成されたレビュードキュメントが含まれています。
はい、Publish Online は Creative Cloud エンタープライズ版プランに含まれていますが、Publish Online ドキュメントは Adobeサーバーでのみ公開可能です。
Publish Online は、マネージドサービス付き Creative Cloud エンタープライズ版ではご利用いただけません。詳しくは、マネージドサービス付き Creative Cloud エンタープライズ版 | よくある質問をご覧ください。
はい、他の Creative Cloud アプリケーションやサービスと同様、Admin Console で Publish Online へのアクセスを管理できます。
新しい InDesign ドキュメントを作成、または既存のドキュメントを更新する場合は、ドキュメントを公開する前に、Publish Online ダイアログボックスで「閲覧者が公開したドキュメント内のテキストを検索およびコピーすることを許可」を選択します。
ご意見をお待ちしております。 Adobe InDesign コミュニティまでお知らせください。
製品への要望 / 不具合報告フォームにアクセスし、「製品をお選びください」ドロップダウンメニューで「InDesign」を選択して、機能に関する要望やバグの報告を送信してください。