Firefly ホームページで、左パネルの「生成」を選択し、次に「画像を生成」を選択します。
最終更新日 :
2026年6月30日
Firefly で Imagen 画像生成モデルを使用して画像を生成する方法について説明します。
Imagen 3 や Imagen 4 などの Imagen モデルを画像を生成機能と組み合わせて使用し、画像を作成します。これらのモデルは、詳細で視覚的に一貫した画像出力を生成することができます。
パートナーモデルを選択して画像を生成する際に、アドビ以外の組織が開発したモデルを使用すること、およびその他の関連情報の確認を求められます。詳細を確認し、「OK」を選択して続行してください。
「画像を生成」ページで、「プロンプト」フィールドにテキストプロンプトを入力します。
「一般設定」セクションで、モデルドロップダウンメニューを選択します。
「パートナーモデル」セクションで、「Imagen 3」または「Imagen 4」モデルを選択します。
縦横比ドロップダウンメニューを使用して生成された画像のサイズを選択します。
- ワイドスクリーン (16:9)
- 縦長 (9:16)
- 正方形 (1:1)
- 縦 (3:4)
- 横 (4:3)
必要に応じて、参照としてオブジェクトの画像をアップロードし、最終画像内に特定のオブジェクトまたは要素を生成します。
メモ
「被写体」オプションは Imagen 3 モデルでのみ使用できます。
「生成 」を選択します。