新しいレポートチャートの作成 - 新しいバージョン

警告 :

この記事には、プレリリース情報が含まれています。リリース日、機能、および他の情報は予告なく変更される可能性があります。

レポートの作成

契約書レポートを使用すると、定義された時間枠内の契約書のビューを作成し、1 つ以上のチャートで構成される数値の概要テーブルに表示できます(チャートの内容は、実行するレポートタイプによって異なります)。

契約書レポートでは、過去 60 か月のデータのみがサポートされます。 60 か月の範囲外のデータを要求するレポートではエラーが発生し、レポートの作成はブロックされます。

新しい契約書レポートを作成するには:

  1. 新規レポート
    」を選択します

  2. レポートタイプを選択します。

  3. レポートのチャートを 1 つ以上選択します。  

    続行」を選択します。

    レポート設定インターフェイス

  4. レポートのフィルターを定義します。

    • ワークフロー:契約書の送信に使用されるワークフローに基づいたフィルタリング。
    • 送信者:アカウント内の送信ユーザーに基づいたフィルタリング。
    • 契約書:契約書の名前でフィルタリング。共通の契約書名を使用する web フォームやその他のソースからの契約書に適しています。
    • 受信者 - 参加者のメールアドレスで契約書を絞り込みます。役割や署名順序に関係なく、指定されたメールが受信者として表示されるすべての契約書が返されます。
    • グループ:送信元のグループに基づいて契約書をフィルタリング。
    • ステータス:契約書の現在のステータス(アーカイブ済み、キャンセル済み、完了、下書き、期限切れ、処理中)。
  5. レポートを表示」を選択します。

    送信者とワークフローフィルターが展開されたレポート設定

  6. ページが更新され、上部にはフィルターがリスト表示されたレポートが表示されます。

    保存」をクリックします。

    表示されたフィルター付きのレポート

  7. レポート名を入力して、「保存」をクリックします。

    このレポート名は、レポートフィルターページでレポートを識別するために使用されます。

    レポートをシステムレポートレコードに保存

  8. ページがデフォルトの「概要」ダッシュボードに更新され、レポートが保存されたことを示す成功メッセージが表示されます。

    成功メッセージが表示された保存済みレポート

    いつでも、使用したレポートタイプのレポートフィルターに戻り、レポートを開いて現在のデータを表示できます。

    「開く」アクションがハイライトされた契約書レポートレコード

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